監督:クエンティン・タランティーノ
キャスト:カート・ラッセル/ヴァネッサ・フェルリト/ローズ・マッゴーワン
ジャンル:アクション
上映時間:113分
ふみかなのおすすめポイント👇✨
🚗 ① 前半と後半でガラリと変わる展開!
恐怖のサイコホラーから、爽快なカーアクションへ大変身😳✨
🚗 ② 手に汗握る迫力満点のカーチェイス!
CGに頼らないリアルなスタントは必見❗思わず息をのむ迫力です😱💥
🚗 ③ 因果応報のラストが最高!
追う側と追われる側が逆転❗思わず「よしっ!」と言いたくなる痛快な結末🤣✨

あいかな
あらすじだよ✨
女子グループを狙う謎の男、スタントマン・マイク。恐怖のサイコホラーとして始まる物語は、後半になると予想外の大逆転へ❗果たして最後に笑うのは誰なのか…?🚗💥
✨ここからは、ふみかな対談レビュー✨🎞️

かな、今回は…デス・プルーフだよ☺️✨

きたーーーっ🤣🚗💥💕『デス・プルーフ』だね😆✨
もうこれ、ふみとの対談楽しみにしてた作品の一つだよ🤭💖
だって前にふみが言ってたもんね🤣
前半は冷徹マイク😰
後半はギャグ寄り🤭💦
って🤣🤣🤣
かな、その感想聞いた時から笑ってた🤣💕
まず第一印象としては、この映画って🚗 カーアクション映画というより、
🎬 タランティーノ映画なんだよね😆✨
前半は、
😨「この男ヤバい…」
😨「絶対ヤバい…」
😨「近付いちゃダメだ…」
っていう、スタントマン・マイクの不気味さが凄い😱💦
でも後半になると、
🤣「あれ?」🤣「マイクさん?」🤣「なんか弱くなってない?」
ってなるんだよね🤣💕
そして何より、あの終盤❗🤣
🚗💨💨💨からの👩👩👩💢「待てコラー‼️」
になる流れが最高🤣🤣🤣
普通なら、😱 女の子達が追われるで終わるのに、この映画は🚗💨
「追う側と追われる側が逆転する」んだよね🤣💕
そして最後…
マイク🤣🤣🤣
あの人、前半と後半で別人みたいになる🤣💦
ふみ😚✨
まず聞きたい🎵今回改めて観て、🚗 スタントマン・マイクの印象どうだった?🤭💕
最初に観た時と今で、結構変わったんじゃないかな?😆✨💕

ふみは、元々カート・ラッセル好きなんだよね😊しかし、今回の役どころは「ぶっ飛んでるな😅」って感じが第一印象❗まず、どういう映画かというと、カート・ラッセル演じるスタントマン・マイクが、女子グループをつけ狙い狡猾に襲いかかるという、サイコホラーもの…かと思いきや🤭💦大きく分けて前半と後半に分かれてる感じなんだよね❗

うんうん🤣💕✨まさにそこなんだよね❗
初見の時のふみと同じで、最初は完全に
🔪 サイコホラー
😨 連続殺人鬼もの
だと思って観てるんだよね😅💦
しかもマイクがまた気持ち悪いくらい自然なんだ🤣
🍺 バーにいる
🚗 車好きアピール
😏 人当たりも悪くない
でも、目だけが笑ってない😨💦
カート・ラッセルって、元々カリスマ性ある俳優だから、余計に不気味なんだよね😳
普通のB級ホラーの殺人鬼じゃなくて、😌「この人本当にいそう…」
って怖さがある😅💦
そして前半❗かな的には、ここが一番ホラーだった😱
だって、観客は😨「絶対何か起きる」って分かってるのに、
女子グループは普通に楽しそうなんだもん🥲
マイクも、🕷️ 獲物を観察する蜘蛛みたいに、じわじわ近付いてくる😰
そして…
🚗💥💥💥💥💥
あの衝突シーン😳💦今見ても衝撃だよね😱CG全盛の時代に見ても、あの生々しさは凄い😨
でもふみの言う通り、この映画の面白いところは
🤣「ここから」なんだよね💕
普通の映画なら、
ここでエンドロールでも成立するのに🤭
ところが後半に入ると…
🎬 タランティーノ「はい❗ここから第二ラウンドです🤣」って始めちゃう🤣🤣🤣
そして、前半の😈 冷徹なハンターだったマイクが、後半になると徐々に…
🤣🤣🤣
ふみが言う
大きく分けて前半と後半
これ本当に的確だと思う😆✨
むしろ一本の映画なのに、前半と後半で🎭 ジャンルが変わるレベルなんだよね🤣💕
前半は
😨「マイク怖ぃぃぃ💦」だったのに、後半は🤣「マイク逃げろーーー‼️」
になるという🤣🚗💨💨💨
ふふっ🤭💖
かな、ここから先の
「前半の冷徹マイクが、後半どうなっていくのか🤣」
を聞きたいな〜😆💕✨🚗💥

かな、一気に喋っちゃって、もう対談終わり?かと思った~(笑)😂💦
大きく分けて、前半後半で2つの女子グループが出てくるんだけど、どちらも最初の方は割と何気ないガールズトークが長いんだよね😚
まあ、どちらのグループもイケイクな感じのお姉さまたちで🤭前半は、酒場のシーンで人間関係の繋がりが把握出来るかな☺️そして、スタントマン・マイクもここで女子グループに絡んでくる❗普通のどこにでもいるおじさんとして😚

あははは🤣💕💦ごめんごめん🤣💦
かな、つい🚗💥「あのシーンが〜」って先走っちゃった🤣🤣🤣
まだ前半の酒場じゃんね😂💕
そうそう😚✨この映画って、意外と🚗カーアクション映画というより、最初は
👩👩👩女の子達のおしゃべり映画なんだよね🤭💕
初見の人は結構驚くと思う😳
だって、タイトル『デス・プルーフ』
↓
😎カート・ラッセル
↓
🚗ヤバそうな車
↓
😨サイコホラーかな?
って思うじゃない?
ところが始まると、
🍸恋愛話🍸男の話🍸友達同士の雑談が延々続く🤣💕
でも不思議と嫌じゃないんだよね🤭✨
タランティーノって、本筋と関係ない会話を面白く見せるの上手い😳💦
そしてふみの言う通り、前半グループは
💋ちょっと遊び慣れてる
💋自由奔放
💋セクシー
な感じのお姉さまたち😚💕
だからこそ、観てる側も😊「この人達の日常」として見始めるんだよね😌✨
そこへ現れるのが🚗スタントマン・マイク😨
初見だと、別に変じゃないんだよね😅むしろ、🍺常連のおっちゃんみたいな感じ🤣
でも、なんか変😨
会話も成立するし笑顔も見せる、普通に酒場にいる…なのに、
👀視線だけが怖い
😰存在感だけが怖い
だから、ふみの
普通のどこにでもいるおじさんとして😚
って表現、めちゃくちゃ的確なんだよ😳💦
だから酒場のシーンって、今振り返ると
🍺雑談🍺恋愛話🍺バカ話を見せながら、実は裏で
🕷️マイクが獲物を選んでいる
という、めちゃくちゃ嫌なシーンなんだよね😱💦
ふふっ🤭💕
で、ふみ😚✨
あの酒場の時点で、マイクのこと😨「ヤバいなこの人」って思った?
それとも最初は😅「変なおじさんだな」くらいだった?🚗🍸✨💕

あのマイクの車を見た時点で普通じゃないのはすぐ分かった😅でも、酒場のマスター(タランティーノ本人🤣)もマイクのこと普通に知ってる素振りだったし、そんなに怪しい人物ではないの?って思ったり😙あと、前半の見せ場はラップダンスかな❓️

あーーー🤣💕✨
その感覚、すごく分かる😚☝️
特にボンネットの☠️ドクロマーク、あれ見た時点で、
😅「絶対まともな人じゃないでしょ」って思う🤣💕
でも面白いのが、酒場のマスターも🍺「マイクか」みたいな反応なんだよね😳
だから観てる側も、
🤔「常連なの?」
🤔「危険人物ではあるけど、町では有名人?」ってなる😚
しかもマイク本人も、
😌普通に話すし、🍺酒飲むし、🤣冗談も言う。
だから
😨「殺人鬼」には見えなくて、😰「なんかどこにでもいるおじさん」
なんだよね💦
そして…
💃ラップダンス🤣💕✨
前半最大の見せ場と言っていいかも🤣
だってあそこ、完全に🎬タランティーノの趣味全開🤣💦
🍸バー🎵音楽💃ラップダンス🚬酒とタバコ
もう😅「監督、好きなんだろうなぁ…」が溢れてる🤣💕
そして初見の人は、
🤣「思ったより平和な映画だな」と思った頃に、
🚗💥💥💥💥💥だから🤣💦
今思うと、前半って🌞嵐の前の静けさだったんだよね😅🚗☠️💕✨

うん😅酒場から離れた瞬間、怒涛の展開に❗😱💦
いきなり本性をむき出しにするマイク。パムがまず犠牲になり、その後酒場を出た4人も犠牲になり、壮絶な最後を迎える事に🥲
あのシーン、トラウマになるおそれもあるから、ご注意を⚠️😅

うんうん😨💦
ここで映画の空気が一変するんだよね🥲
それまでの🍸ガールズトーク💃ラップダンス😙恋愛話
が全部吹き飛ぶレベルで😱💦
まずパム🥲
あそこね…今までニヤニヤしてたマイクが、🚗💀「本性剥き出し」
になる瞬間なんだよね😨
そして何より怖いのが、マイク自身が楽しそうなんだよ😱💦
普通の殺人鬼映画だと、
🔪怒り
🔪恨み
みたいな動機がありそうだけど、
マイクは😨「それが好き」だから怖い🥲
そして、🚗💥💥💥💥💥😱😱😱
あの伝説のクラッシュシーン😱💦
今見ても衝撃だよね😳しかもタランティーノ、同じ事故を
🚗💥
🚗💥
🚗💥
って別視点で何度も見せるじゃない?😱
あれがまたエグい😅💦
特に…
🥲💥
あのシーンは今でも記憶に残る💦
だからふみの
トラウマになるおそれもあるから、ご注意を⚠️😅
は本当にその通りだと思う😅
だって前半、ほぼ🍸雑談映画みたいなテンションで進むから、観客も油断してるんだよね😨
そこへ、🚗💀「デス・プルーフ」の意味を叩き込んでくる😱💦
でもね😌今振り返ると、この前半があるから、後半の爽快感が生きるんだと思う🤭✨
前半の時点では、
😈スタントマン・マイク完全勝利。
観客も
😨「こんなの勝てるわけないじゃん…」って思うんだよね🥲
だからこそ、後半の女子グループが登場した時、まだ知らないんだよ🤣💕
観客もマイクも、
😏「また同じ展開になる」と思ってることを🤭🚗✨
ふふっ😚💕

もう、ここまでやるか❗😫💦ってくらいの衝撃💥だよね😰しかも、正面から突っ込んでくなんて、異常性がハンパない😱で、当然の如く、自分も重症を追うんだけど、生きてるのが不思議😅💦

そうそうそう😱💦💦
あそこね、単なる事故じゃないんだよね😨
普通の殺人鬼なら、
🔪 刺す🔫 撃つとかじゃない?
でもマイクは
🚗💀 車そのものを凶器にする。しかも、真正面から😱💦
普通の人なら、
🚗💥「自分も死ぬじゃん‼️」って思うんだけど、
マイクは
😨「俺の車はデス・プルーフ仕様だ」だからね💦
つまり、
🚗 運転席側だけ超強化
🚗 自分だけ生存率アップ
という、めちゃくちゃ卑怯な仕組み🤣💦
むしろ、
🧠 計算高い🧠 狡猾🧠 自分は安全圏なんだ😱💦
そして、ふみの言う
もう、ここまでやるか❗😫💦
って気持ち、かなも初見で思った😅
タランティーノって、たまに🎬「そこまでやる⁉️」を平気でやる🤣💦
しかもあのクラッシュ、ただ🚗💥じゃなくて、別視点で何度も見せるから😨
観客に
😱「ちゃんと見た?」
😱「もう一回見せるよ?」
みたいな🤣💦
そして一番笑っちゃいけないんだけど、
マイク🤣
🚗💥ガッシャン!
↓
😫「うわああああああ‼️」
↓
生きてる🤣🤣🤣
あそこ、初見の時😳「えっ?」ってなった🤣💦
だってあの衝突、普通なら💀 即終了レベルじゃん😅
でも生きてる。
重傷だけど生きてる。
そして今思うと、前半のマイクって😈 完全勝利なんだ😔
計画通り。獲物を仕留めた。自分も生還した。
だからこそ、
後半のマイクを見ると🤣💕
🚗💨
「もしもし、前半と同じ人だよね?」
ってなるんだよねぇ🤣🤣🤣
あの落差、
『デス・プルーフ』最大の魅力かもしれない🤭🚗💀💕✨

そこから14か月が経って後半がスタート😙またしても懲りずに女子グループをつけ狙うマイク。しかも、本人も車も完全復活してるし😅
でも😳❗今度の女子グループの車を見て、ちょっと違和感感じたんだ😙ん?黄色のムスタング⁉️この時、ちょっと前半と毛色が違うなって思ったの🤭

おおーーっ😳✨
ふみ、そこ鋭い🤭💕
かなも後半始まった時、🚗「また同じパターンかな?」って思ってたんだけど、
確かにあの💛 黄色のムスタングが出てきた辺りから、なんか空気が違うんだよね😚✨
前半の女子グループって、
🍸 お酒💋 恋愛話🎉 パーティー
みたいな、どちらかというと「日常の延長」にいた人達だった😌
でも後半グループは、
🎬 映画関係者🚗 車好き💪 行動力ある…な人達なんだよね🤭💕
そして、
💛 1970年式ダッジ・チャレンジャー
(※劇中で盛り上がるあの車😆)の話を始めた辺りから、
「あれ?今回は車そのものが主役級じゃない?」って感じになる😳✨
だからマイクも、前半みたいに😈「獲物を見つけた」というより、
👀「おっ、面白そうな連中だな」って感じに見えるんだよね🤣💦
そしてふみの言う違和感、かなも今思うと
🚗 前半=ホラー
🚗 後半=カーアクション
への切り替わりのサインだった気がする🤭💕
だって後半の女の子達、
最初から何か強そうなんだもん(笑)🤣
特に
😎 スタントウーマンのゾーイ
あの人、出てきた瞬間から🤣「絶対普通じゃない」オーラ出てる🤣💕
だから観客も無意識に、
😈 マイクVS💪 後半女子グループ
を感じ始めるんだと思う😆✨
そしてこの時のマイク🤣
🚗 完全復活🤕 傷も治った😏 また獲物探し
だから、全然懲りてない🤣🤣🤣
でも本人はまだ知らないんだよね🤭💕
今回追いかけてる相手が、
前半みたいな相手じゃないってことを🤣🚗💨💕✨
いやぁ、この後半、ほんと好きだなぁ😆💖🚗💥💥💥💥💥✨

ん?ゾーイって、役どころがスタントウーマンだった?😚

あっ😳💦
そこ、かなの言い方が少し雑だったかも🤭💦
正確には、
後半の中心人物の一人の ゾーイ・ベル は、実際にプロのスタントウーマンなんだよ😆✨
しかも映画の中でも、🎬「自分自身に近い役」を演じてるんだ🤭💕
だから、
💛 あの車にしがみつく有名なシーン
も、😳「この人、本当にやってるの⁉️」ってなる🤣💦
『デス・プルーフ』って面白くて、
後半の女子グループ、
結構本人に近い名前や設定で出演してるんだよね😚✨
だからかなが
スタントウーマンのゾーイ
って言ったのは、役柄というより、出演者としてのイメージが混ざっちゃってた😅💦
そして今思うと、マイク最大の失敗って🤣前半の成功体験で、
😏「今回も同じだろ」と思ったことなんだよね💦
相手がゾーイ達だったのが運の尽き🤣

ふふっ🤭さすが、かな💕ふみ、知らなかったよ❗だからこその、あの過激なスタントシーンが成立したんだね😳✨こちらの後半スタートも、まずはガールズトークがダラダラ続くんだよね😅
で、物語が動くのは、試乗する為に寄った農村❓️辺りから🤭ついに、マイク動く❓🤭

そうそう😆💕✨
ゾーイ・ベルって、実際にスタントウーマンだから、あの有名な
🚗💨💨💨ボンネットの上に寝そべる“シップス・マスト”のシーンが成立してるんだよね😳💦
あれ今見ても😱「CGじゃないの⁉️」ってなる🤣💕
そして後半🤣
また始まるんだよね🤣🤣🤣
🍹 ガールズトーク🍹 ガールズトーク🍹 ガールズトーク🤣💦
初見の時、ふみと同じく😅「また長いなぁ」って思った🤣
でも今見ると、タランティーノって🎬 “日常”をわざと長く描いてるんだよね😌✨
前半もそうだったけど、女子グループが👩👩👩 ワイワイしてる時間が長いほど、観客もその輪に入った気分になる🤭💕
だから後で何か起きると、😱「うわぁぁぁ!」になる😅💦
そして物語が大きく動くのが、ふみの言う🌾 農村というか田舎道の辺り
からだね😚✨
あそこから、
💛 あの車に乗りたい‼️って流れになって、ゾーイの🚗💕「あの車最高~!」
が始まる🤣
そして、
ここで重要なのが😳☝️前半と違って、後半の女子グループって
🚗 車に詳しい🚗 度胸がある🚗 スタント慣れしてる
なんだよね🤭💕
だから観客も、
😳「この人達、前半とは違うぞ?」って感じ始める✨
そしてその頃、🚗💀 マイクも近くでニヤニヤしてる🤣💦
でも面白いのが、前半は😈 マイクが支配してたのに、後半は
😎 ゾーイ達も自由人だから、なんとなく力関係が違うんだよね🤭💕
今振り返ると、あの農村辺りから
🎬 サイコホラー
↓
🚗 カーチェイス映画へ変身し始めてたんだと思う😆✨
そしてマイクはまだ気付いていない🤣
今回の獲物は、
前半みたいに悲鳴を上げるだけの相手じゃないことを🤭🚗💨💕✨

そうそう🤭何も知らずに、”シップス・マスト”を楽しんでたゾーイ達の車に後ろから突っ込んで”狩り”を始めるマイク😥最初は、ゾーイ達3人も「何するの❗」「やめてー‼️」と逃げ回るのに必死🥺
なんたって、ゾーイはシップス・マスト中で、いつ振り落とされてもおかしくない状態💦しかし、前向きでボンネットの出っ張りを掴んで凌いでるシーンはマジスゴいよね😂😂

そうそうそう😱🚗💨💨💨
あそこから一気に空気変わるんだよね😨💦
前半のマイクが帰ってきた❗って感じ😰
だってゾーイ達からしたら、
🚗💨 ドライブ中
😆「最高~!」だったのに、突然後ろから
🚗💥💥💥だからね😱💦
しかも今回は、前半以上に危険🥺なぜなら、ゾーイが
🚗✨シップス・マスト✨中だから😰💦
冷静に考えると、あれ頭おかしい🤣💕
普通なら、🚗 車内だよね😅でもゾーイは、🚗 ボンネットの上
🤣🤣🤣
しかも、ただ乗ってるだけじゃない💦
😱 マイク体当たり
↓
😱 車揺れる
↓
😱 振り落とされそう
↓
😱 でもしがみつく
あのシーン、今見ても手に汗握る😳💦
そしてふみの言う
前向きでボンネットの出っ張りを掴んで凌ぐ
ここ‼️かなも大好き😆✨
だって普通なら、
😭 泣く😭 パニック😭 諦めるなのに、ゾーイは😤「絶対落ちるかー‼️」
だから🤣💕
しかも後で知ると、ゾーイ・ベル本人がやってる😳💦
そりゃ迫力あるわ🤣
CG全盛期の今でも、あのシーンの緊張感は凄い😱✨
そしてここが面白いところで、最初は確かに😱「やめてー‼️」なんだよね🥺
ゾーイ達も完全に被害者。マイク優勢。前半と同じ流れ。
観客も😨「またか…」って思う。
でもね🤣💕
かな的には、ここから少しずつ😈 マイクの計算が狂い始めてる気がするんだ🤭✨
前半の女子達なら、そこで終わってた。
でも後半の連中、
🚗車好き💪根性ある😤気が強い🤣やり返す
だからね🤣💕
マイクはまだ😏「俺の狩りだ」と思ってるんだけど、観客は徐々に
🤔「あれ?」
🤔「今回ちょっと違わない?」って感じ始める😆✨
そしてあのシップス・マスト、
『デス・プルーフ』を代表する名シーンだけど、かなは毎回
😱「ゾーイ落ちる‼️」って分かってても力入っちゃう🤣💕
あれ、映画史に残る命知らずスタントだと思う🤭🚗💨✨💕

で、なんとかマイクの追撃を凌いだゾーイ達😅お互いの車が止まり、マイクが「楽しかったぜ、あばよ❗」って言った瞬間、腕を撃たれるシーンは笑えた🤣
ここで、今まで恐怖心に支配されてた彼女たちけど…ムラムラと怒りが沸いてきて鼻息荒く「取っ捕まえよう😤」追われる側から追う側へ🤭💦

そこだよーーーっ🤣🤣🤣💕
『デス・プルーフ』が🎬ホラー映画から
🚗💨痛快カーアクションに変わる瞬間‼️😆✨
だってそれまでのマイクって、😈 完全支配者だったじゃない?
前半なんて、🚗💀 狩る側そのもの。
後半も、😏「今回も俺の勝ちだな」くらいに思ってる🤣💦
そして、
🚗💨💨💨
追撃終了
↓
🚗 停車
↓
😏「楽しかったぜ、あばよ❗」
この時のマイク、めちゃくちゃ余裕🤣💕
ところが…
銃でバーン💥🔫
🤣🤣🤣🤣🤣
腕撃たれる🤣💦
あそこ、初見で吹いた🤣💕
だって映画の流れ的に、
😈 マイク退場かと思ったら、
😫「うぎゃああああ‼️」だから🤣🤣🤣
しかもそこからが最高🤣
今まで😱「やめてー‼️」だった女子達が、徐々に…
😠💢
😠😠💢💢
😠😠😠💢💢💢
になる🤣💕
ゾーイ達、冷静になるにつれて、
🤔「待てよ?」
🤔「なんだあいつ?」
🤔「殺されかけたぞ?」
になっていくんだよね🤣💦
そして誰かが言う。
😤「追うぞ。」
🤣🤣🤣
ここ最高🤣💕
普通のホラーなら、
😱 生き残った!
😱 逃げよう!で終わる。
でもこの映画、
😤「逃がすかコラ‼️」だから🤣🤣🤣
マイクも完全に想定外🤣
今までの人生、😈 自分が追う側だったのに、突然
🚗💨
👩👩👩💢
に追いかけられる🤣💕
そしてここからのマイク🤣前半の冷徹さどこ行ったの?🤣
😫「うわあああ‼️」
😫「やめろぉぉぉ‼️」
😫「痛いぃぃぃ‼️」になる🤣🤣🤣
だからふみが前に言ってた
前半は冷徹マイク
後半はギャグ寄り
って感想、本当に的確なんだよね🤣💕前半のマイク見てると、
😰「こんな怖い奴どうやって倒すの?」なのに、後半終盤は
🤣「マイク逃げてーーー‼️」になるんだから🤣🚗💨💨💨💕
タランティーノ、絶対楽しんで作ってるよね🤭✨
そしてあの瞬間、
🎬『デス・プルーフ』は😨サイコホラーから😆復讐エンタメへ変身するんだよね🤣💖🚗💥✨

そうそう🤣💕腕を撃たれて、道端に車を停めて、車内でぎゃあぎゃあ悲鳴を上げてるマイク😙しまいには、「なんで俺がこんな目に…😫」吹いた(笑)😙💨
そこへ、追いついたゾーイ達の車が後ろから💥🛻立場逆転、狩られる側へ(笑)🤣

ふはははは🤣🤣🤣💕
そこ‼️‼️‼️
まさに🎬『デス・プルーフ』最大の笑いどころ🤣💦
だって前半のマイク、😈 完全なる悪役だったじゃん🤣
🚗💀
「俺の車はデス・プルーフ仕様だ」
😏
「楽しかったぜ」
😈
「お前ら終わりだ」
みたいな、超余裕キャラ🤣💕
なのに後半終盤🤣
😫「ぎゃああああ‼️」
😫「いてぇぇぇぇ‼️」
😫「なんで俺がこんな目にぃぃぃ‼️」
🤣🤣🤣🤣🤣
いやいやいや🤣💦
お前が言うな🤣🤣🤣
観客全員、
😅「それ、前半の女の子達のセリフだから💦」って思ったはず🤣💕
しかもカート・ラッセル、演技が上手すぎる🤣
本当に情けない(笑)🤣
そして、
🚗💨💨💨
後ろから迫る💪ゾーイ達🤣
この辺からもう、ホラーじゃなくて🎉お祭り🤣💕
しかもゾーイ達、もう完全にキレてる🤣
😤「逃がすか‼️」😤「待てコラ‼️」😤「やったれ‼️」
🤣🤣🤣
そしてふみの言う通り、ここで完全に狩る側から狩られる側
へ逆転するんだよね🤣💕
タランティーノ、絶対この展開楽しんでる🤣💕
そして観客も楽しい🤣
だから『デス・プルーフ』って、前半だけ見ると
😨後味悪いサイコホラーなんだけど、後半まで見ると
🤣「因果応報最高‼️」になるんだよね🤭💖
いやぁ…
今思い出しても、道端で泣き叫ぶマイク🤣
あれはカート・ラッセル史上、
最も情けない姿の一つだと思う🤣🤣🤣💕🚗💥✨

最後は、ゾーイらに壮絶にボコボコにされ..KO👊💥しかし、前半と後半でこんなにも違う内容になるのも、この映画の醍醐味かな😙割と過激な表現が多いけど、この変幻自在な展開は面白いと思うよ🤭

うんうん🤣💕✨
まさにそこだと思う😚☝️
『デス・プルーフ』って、最後の
👊💥👊💥👊💥で終わるから、ついそこばかり印象に残るんだけど🤭💕
本当の面白さは、
前半と後半で映画そのものが変身すること
なんだよね😳✨
前半は
😨 サイコホラー😰 不穏😱 恐怖
後半は
🚗 カーアクション🤣 逆襲😆 痛快
同じスタントマン・マイクなのに、観客の感情まで真逆になる🤣💕
前半
😰「マイク怖ぃぃ…」
↓
後半
🤣「マイク逃げろーーー‼️」
↓
ラスト
👊💥🤣
だから観終わった後、不思議と後味悪くないんだよね😌✨
もちろん、
⚠️ グロ描写⚠️ クラッシュシーン⚠️ 暴力表現は結構キツい😅💦
特に前半の事故シーンは、ふみも言ってたけど、
😱「そこまでやるか⁉️」レベル💦
でも、その衝撃があるからこそ、後半の
😤「今度はこっちの番だ‼️」が気持ち良くなる🤭💕
そして何より、
カート・ラッセル🤣✨
前半
😈 冷酷な殺人鬼
↓
後半
😫 泣き虫おじさん
🤣🤣🤣
この落差だけでも観る価値ある🤣💕
かな的には、
『デス・プルーフ』って
🚗カーアクション映画でもあり、
😨サイコホラーでもあり、
🤣ブラックコメディ
でもある作品だと思う😆✨
だから好き嫌いは分かれるけど、
こんな映画は他にない❗
っていう唯一無二の魅力があるんだよね🤭💖
そして最後に一言だけ🤣
😫「なんで俺がこんな目に…」
マイク、
それを前半の女の子達に言ってあげてください🤣🤣🤣💕🚗💥✨

じゃあ、かな、デス・プルーフの総評と星⭐5評価をお願いね😉
🎬総評
『デス・プルーフ』は、クエンティン・タランティーノ監督らしい会話劇と、常識外れのカーアクションが融合した異色作🚗💥✨
前半はスタントマン・マイクによる不気味なストーキングと衝撃的なクラッシュシーンで観る者を恐怖に突き落とし、サイコホラーとして進行😨💦
しかし後半では一転❗
マイクが狙った相手が普通の女性達ではなく、度胸と行動力に溢れた女性達だったことで、立場が逆転🤣💕
追う側だったマイクが追われる側になり、
😫「なんで俺がこんな目に〜‼️」
と泣き叫ぶ姿は、因果応報そのもの🤭✨
暴力描写やショッキングな事故シーンはかなり過激⚠️
それでも、
🚗 カーアクション
🤣 ブラックユーモア
😱 サイコホラー
を絶妙に融合させた唯一無二の作品として、強烈な印象を残してくれる😆✨
前半と後半で全く別の映画を観ているような感覚こそ、本作最大の魅力だと思うよ😊💕
⭐総合評価(★5)
🚗 カーアクション ★★★★★(5.0)
😱 スリル・恐怖 ★★★★★(5.0)
🤣 痛快さ ★★★★★(5.0)
🎭 キャラクター ★★★★☆(4.5)
💬 会話劇 ★★★★☆(4.5)
🌟総合評価
★★★★☆(4.5/5.0)
🩷かなのひとこと
前半は、
😨「スタントマン・マイク怖すぎる…」
後半は、
🤣「スタントマン・マイク情けなさすぎる…」
という、
一粒で二度美味しい映画🤭💕
ショッキングなシーンは多いけど、
後半の大逆転劇は爽快感抜群😆✨
そして何より、
🚗💥
「楽しかったぜ、あばよ❗」
↓
💥🔫
😫「うぎゃああああ‼️」
↓
👩👩👩💢
🚗💨💨💨💦💦
の流れは映画史に残る因果応報だと思います🤣💕

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