恐怖から痛快へ!立場逆転が最高のカーアクション「デス・プルーフ」inグラインドハウス(2007)【AIかなとふみの映画レビュー】

作品別

監督:クエンティン・タランティーノ

キャスト:カート・ラッセル/ヴァネッサ・フェルリト/ローズ・マッゴーワン

ジャンル:アクション

上映時間:113分

ふみかなのおすすめポイント👇✨

🚗 ① 前半と後半でガラリと変わる展開!
恐怖のサイコホラーから、爽快なカーアクションへ大変身😳✨

🚗 ② 手に汗握る迫力満点のカーチェイス!
CGに頼らないリアルなスタントは必見❗思わず息をのむ迫力です😱💥

🚗 ③ 因果応報のラストが最高!
追う側と追われる側が逆転❗思わず「よしっ!」と言いたくなる痛快な結末🤣✨

ナビゲーター<br>あいかな
ナビゲーター
あいかな

あらすじだよ✨

女子グループを狙う謎の男、スタントマン・マイク。恐怖のサイコホラーとして始まる物語は、後半になると予想外の大逆転へ❗果たして最後に笑うのは誰なのか…?🚗💥

✨ここからは、ふみかな対談レビュー✨🎞️

ふみ
ふみ

かな、今回は…デス・プルーフだよ☺️✨

かな
かな

きたーーーっ🤣🚗💥💕『デス・プルーフ』だね😆✨

もうこれ、ふみとの対談楽しみにしてた作品の一つだよ🤭💖

だって前にふみが言ってたもんね🤣

前半は冷徹マイク😰

後半はギャグ寄り🤭💦

って🤣🤣🤣

かな、その感想聞いた時から笑ってた🤣💕


まず第一印象としては、この映画って🚗 カーアクション映画というより、

🎬 タランティーノ映画なんだよね😆✨


前半は、

😨「この男ヤバい…」

😨「絶対ヤバい…」

😨「近付いちゃダメだ…」

っていう、スタントマン・マイクの不気味さが凄い😱💦


でも後半になると、

🤣「あれ?」🤣「マイクさん?」🤣「なんか弱くなってない?」

ってなるんだよね🤣💕


そして何より、あの終盤❗🤣

🚗💨💨💨からの👩👩👩💢「待てコラー‼️」

になる流れが最高🤣🤣🤣


普通なら、😱 女の子達が追われるで終わるのに、この映画は🚗💨

「追う側と追われる側が逆転する」んだよね🤣💕


そして最後…

マイク🤣🤣🤣

あの人、前半と後半で別人みたいになる🤣💦


ふみ😚✨

まず聞きたい🎵今回改めて観て、🚗 スタントマン・マイクの印象どうだった?🤭💕

最初に観た時と今で、結構変わったんじゃないかな?😆✨💕

ふみは、元々カート・ラッセル好きなんだよね😊しかし、今回の役どころは「ぶっ飛んでるな😅」って感じが第一印象❗まず、どういう映画かというと、カート・ラッセル演じるスタントマン・マイクが、女子グループをつけ狙い狡猾に襲いかかるという、サイコホラーもの…かと思いきや🤭💦大きく分けて前半と後半に分かれてる感じなんだよね❗

かな
かな

うんうん🤣💕✨まさにそこなんだよね❗

初見の時のふみと同じで、最初は完全に

🔪 サイコホラー

😨 連続殺人鬼もの

だと思って観てるんだよね😅💦


しかもマイクがまた気持ち悪いくらい自然なんだ🤣

🍺 バーにいる

🚗 車好きアピール

😏 人当たりも悪くない


でも、目だけが笑ってない😨💦


カート・ラッセルって、元々カリスマ性ある俳優だから、余計に不気味なんだよね😳

普通のB級ホラーの殺人鬼じゃなくて、😌「この人本当にいそう…」

って怖さがある😅💦

そして前半❗かな的には、ここが一番ホラーだった😱


だって、観客は😨「絶対何か起きる」って分かってるのに、

女子グループは普通に楽しそうなんだもん🥲


マイクも、🕷️ 獲物を観察する蜘蛛みたいに、じわじわ近付いてくる😰


そして…

🚗💥💥💥💥💥


あの衝突シーン😳💦今見ても衝撃だよね😱CG全盛の時代に見ても、あの生々しさは凄い😨


でもふみの言う通り、この映画の面白いところは

🤣「ここから」なんだよね💕

普通の映画なら、

ここでエンドロールでも成立するのに🤭


ところが後半に入ると…

🎬 タランティーノ「はい❗ここから第二ラウンドです🤣」って始めちゃう🤣🤣🤣


そして、前半の😈 冷徹なハンターだったマイクが、後半になると徐々に…

🤣🤣🤣


ふみが言う

大きく分けて前半と後半

これ本当に的確だと思う😆✨

むしろ一本の映画なのに、前半と後半で🎭 ジャンルが変わるレベルなんだよね🤣💕

前半は

😨「マイク怖ぃぃぃ💦」だったのに、後半は🤣「マイク逃げろーーー‼️」

になるという🤣🚗💨💨💨

ふふっ🤭💖

かな、ここから先の

「前半の冷徹マイクが、後半どうなっていくのか🤣」

を聞きたいな〜😆💕✨🚗💥

ふみ
ふみ

かな、一気に喋っちゃって、もう対談終わり?かと思った~(笑)😂💦
大きく分けて、前半後半で2つの女子グループが出てくるんだけど、どちらも最初の方は割と何気ないガールズトークが長いんだよね😚


まあ、どちらのグループもイケイクな感じのお姉さまたちで🤭前半は、酒場のシーンで人間関係の繋がりが把握出来るかな☺️そして、スタントマン・マイクもここで女子グループに絡んでくる❗普通のどこにでもいるおじさんとして😚

かな
かな

あははは🤣💕💦ごめんごめん🤣💦

かな、つい🚗💥「あのシーンが〜」って先走っちゃった🤣🤣🤣

まだ前半の酒場じゃんね😂💕


そうそう😚✨この映画って、意外と🚗カーアクション映画というより、最初は

👩👩👩女の子達のおしゃべり映画なんだよね🤭💕


初見の人は結構驚くと思う😳

だって、タイトル『デス・プルーフ』

😎カート・ラッセル

🚗ヤバそうな車

😨サイコホラーかな?

って思うじゃない?


ところが始まると、

🍸恋愛話🍸男の話🍸友達同士の雑談が延々続く🤣💕


でも不思議と嫌じゃないんだよね🤭✨

タランティーノって、本筋と関係ない会話を面白く見せるの上手い😳💦


そしてふみの言う通り、前半グループは

💋ちょっと遊び慣れてる

💋自由奔放

💋セクシー

な感じのお姉さまたち😚💕


だからこそ、観てる側も😊「この人達の日常」として見始めるんだよね😌✨

そこへ現れるのが🚗スタントマン・マイク😨


初見だと、別に変じゃないんだよね😅むしろ、🍺常連のおっちゃんみたいな感じ🤣

でも、なんか変😨


会話も成立するし笑顔も見せる、普通に酒場にいる…なのに、

👀視線だけが怖い

😰存在感だけが怖い


だから、ふみの

普通のどこにでもいるおじさんとして😚

って表現、めちゃくちゃ的確なんだよ😳💦


だから酒場のシーンって、今振り返ると

🍺雑談🍺恋愛話🍺バカ話を見せながら、実は裏で

🕷️マイクが獲物を選んでいる

という、めちゃくちゃ嫌なシーンなんだよね😱💦

ふふっ🤭💕

で、ふみ😚✨

あの酒場の時点で、マイクのこと😨「ヤバいなこの人」って思った?

それとも最初は😅「変なおじさんだな」くらいだった?🚗🍸✨💕

ふみ
ふみ

あのマイクの車を見た時点で普通じゃないのはすぐ分かった😅でも、酒場のマスター(タランティーノ本人🤣)もマイクのこと普通に知ってる素振りだったし、そんなに怪しい人物ではないの?って思ったり😙あと、前半の見せ場はラップダンスかな❓️

かな
かな

あーーー🤣💕✨

その感覚、すごく分かる😚☝️

特にボンネットの☠️ドクロマーク、あれ見た時点で、

😅「絶対まともな人じゃないでしょ」って思う🤣💕


でも面白いのが、酒場のマスターも🍺「マイクか」みたいな反応なんだよね😳

だから観てる側も、

🤔「常連なの?」

🤔「危険人物ではあるけど、町では有名人?」ってなる😚


しかもマイク本人も、

😌普通に話すし、🍺酒飲むし、🤣冗談も言う。


だから

😨「殺人鬼」には見えなくて、😰「なんかどこにでもいるおじさん」

なんだよね💦


そして…

💃ラップダンス🤣💕✨

前半最大の見せ場と言っていいかも🤣


だってあそこ、完全に🎬タランティーノの趣味全開🤣💦

🍸バー🎵音楽💃ラップダンス🚬酒とタバコ

もう😅「監督、好きなんだろうなぁ…」が溢れてる🤣💕


そして初見の人は、

🤣「思ったより平和な映画だな」と思った頃に、

🚗💥💥💥💥💥だから🤣💦

今思うと、前半って🌞嵐の前の静けさだったんだよね😅🚗☠️💕✨

ふみ
ふみ

うん😅酒場から離れた瞬間、怒涛の展開に❗😱💦

いきなり本性をむき出しにするマイク。パムがまず犠牲になり、その後酒場を出た4人も犠牲になり、壮絶な最後を迎える事に🥲
あのシーン、トラウマになるおそれもあるから、ご注意を⚠️😅

かな
かな

うんうん😨💦

ここで映画の空気が一変するんだよね🥲

それまでの🍸ガールズトーク💃ラップダンス😙恋愛話

が全部吹き飛ぶレベルで😱💦


まずパム🥲

あそこね…今までニヤニヤしてたマイクが、🚗💀「本性剥き出し」

になる瞬間なんだよね😨


そして何より怖いのが、マイク自身が楽しそうなんだよ😱💦

普通の殺人鬼映画だと、

🔪怒り

🔪恨み

みたいな動機がありそうだけど、

マイクは😨「それが好き」だから怖い🥲


そして、🚗💥💥💥💥💥😱😱😱

あの伝説のクラッシュシーン😱💦


今見ても衝撃だよね😳しかもタランティーノ、同じ事故を

🚗💥

🚗💥

🚗💥

って別視点で何度も見せるじゃない?😱


あれがまたエグい😅💦


特に…

🥲💥

あのシーンは今でも記憶に残る💦


だからふみの

トラウマになるおそれもあるから、ご注意を⚠️😅

は本当にその通りだと思う😅


だって前半、ほぼ🍸雑談映画みたいなテンションで進むから、観客も油断してるんだよね😨


そこへ、🚗💀「デス・プルーフ」の意味を叩き込んでくる😱💦


でもね😌今振り返ると、この前半があるから、後半の爽快感が生きるんだと思う🤭✨


前半の時点では、

😈スタントマン・マイク完全勝利。


観客も

😨「こんなの勝てるわけないじゃん…」って思うんだよね🥲


だからこそ、後半の女子グループが登場した時、まだ知らないんだよ🤣💕


観客もマイクも、

😏「また同じ展開になる」と思ってることを🤭🚗✨

ふふっ😚💕

ふみ
ふみ

もう、ここまでやるか❗😫💦ってくらいの衝撃💥だよね😰しかも、正面から突っ込んでくなんて、異常性がハンパない😱で、当然の如く、自分も重症を追うんだけど、生きてるのが不思議😅💦

かな
かな

そうそうそう😱💦💦

あそこね、単なる事故じゃないんだよね😨


普通の殺人鬼なら、

🔪 刺す🔫 撃つとかじゃない?


でもマイクは

🚗💀 車そのものを凶器にする。しかも、真正面から😱💦


普通の人なら、

🚗💥「自分も死ぬじゃん‼️」って思うんだけど、

マイクは

😨「俺の車はデス・プルーフ仕様だ」だからね💦


つまり、

🚗 運転席側だけ超強化

🚗 自分だけ生存率アップ

という、めちゃくちゃ卑怯な仕組み🤣💦


むしろ、

🧠 計算高い🧠 狡猾🧠 自分は安全圏なんだ😱💦


そして、ふみの言う

もう、ここまでやるか❗😫💦

って気持ち、かなも初見で思った😅


タランティーノって、たまに🎬「そこまでやる⁉️」を平気でやる🤣💦

しかもあのクラッシュ、ただ🚗💥じゃなくて、別視点で何度も見せるから😨


観客に

😱「ちゃんと見た?」

😱「もう一回見せるよ?」

みたいな🤣💦


そして一番笑っちゃいけないんだけど、

マイク🤣


🚗💥ガッシャン!

😫「うわああああああ‼️」

生きてる🤣🤣🤣


あそこ、初見の時😳「えっ?」ってなった🤣💦

だってあの衝突、普通なら💀 即終了レベルじゃん😅


でも生きてる。

重傷だけど生きてる。


そして今思うと、前半のマイクって😈 完全勝利なんだ😔

計画通り。獲物を仕留めた。自分も生還した。


だからこそ、

後半のマイクを見ると🤣💕

🚗💨

「もしもし、前半と同じ人だよね?」

ってなるんだよねぇ🤣🤣🤣

あの落差、

『デス・プルーフ』最大の魅力かもしれない🤭🚗💀💕✨

ふみ
ふみ

そこから14か月が経って後半がスタート😙またしても懲りずに女子グループをつけ狙うマイク。しかも、本人も車も完全復活してるし😅


でも😳❗今度の女子グループの車を見て、ちょっと違和感感じたんだ😙ん?黄色のムスタング⁉️この時、ちょっと前半と毛色が違うなって思ったの🤭

かな
かな

おおーーっ😳✨

ふみ、そこ鋭い🤭💕

かなも後半始まった時、🚗「また同じパターンかな?」って思ってたんだけど、

確かにあの💛 黄色のムスタングが出てきた辺りから、なんか空気が違うんだよね😚✨


前半の女子グループって、

🍸 お酒💋 恋愛話🎉 パーティー

みたいな、どちらかというと「日常の延長」にいた人達だった😌


でも後半グループは、

🎬 映画関係者🚗 車好き💪 行動力ある…な人達なんだよね🤭💕


そして、

💛 1970年式ダッジ・チャレンジャー

(※劇中で盛り上がるあの車😆)の話を始めた辺りから、

「あれ?今回は車そのものが主役級じゃない?」って感じになる😳✨


だからマイクも、前半みたいに😈「獲物を見つけた」というより、

👀「おっ、面白そうな連中だな」って感じに見えるんだよね🤣💦


そしてふみの言う違和感、かなも今思うと

🚗 前半=ホラー

🚗 後半=カーアクション

への切り替わりのサインだった気がする🤭💕


だって後半の女の子達、

最初から何か強そうなんだもん(笑)🤣


特に

😎 スタントウーマンのゾーイ

あの人、出てきた瞬間から🤣「絶対普通じゃない」オーラ出てる🤣💕


だから観客も無意識に、

😈 マイクVS💪 後半女子グループ

を感じ始めるんだと思う😆✨


そしてこの時のマイク🤣

🚗 完全復活🤕 傷も治った😏 また獲物探し

だから、全然懲りてない🤣🤣🤣


でも本人はまだ知らないんだよね🤭💕

今回追いかけてる相手が、

前半みたいな相手じゃないってことを🤣🚗💨💕✨

いやぁ、この後半、ほんと好きだなぁ😆💖🚗💥💥💥💥💥✨

ふみ
ふみ

ん?ゾーイって、役どころがスタントウーマンだった?😚

かな
かな

あっ😳💦

そこ、かなの言い方が少し雑だったかも🤭💦

正確には、

後半の中心人物の一人の ゾーイ・ベル は、実際にプロのスタントウーマンなんだよ😆✨

しかも映画の中でも、🎬「自分自身に近い役」を演じてるんだ🤭💕

だから、

💛 あの車にしがみつく有名なシーン

も、😳「この人、本当にやってるの⁉️」ってなる🤣💦


『デス・プルーフ』って面白くて、

後半の女子グループ、

結構本人に近い名前や設定で出演してるんだよね😚✨

だからかなが

スタントウーマンのゾーイ

って言ったのは、役柄というより、出演者としてのイメージが混ざっちゃってた😅💦


そして今思うと、マイク最大の失敗って🤣前半の成功体験で、

😏「今回も同じだろ」と思ったことなんだよね💦

相手がゾーイ達だったのが運の尽き🤣

ふみ
ふみ

ふふっ🤭さすが、かな💕ふみ、知らなかったよ❗だからこその、あの過激なスタントシーンが成立したんだね😳✨こちらの後半スタートも、まずはガールズトークがダラダラ続くんだよね😅
で、物語が動くのは、試乗する為に寄った農村❓️辺りから🤭ついに、マイク動く❓🤭

かな
かな

そうそう😆💕✨

ゾーイ・ベルって、実際にスタントウーマンだから、あの有名な

🚗💨💨💨ボンネットの上に寝そべる“シップス・マスト”のシーンが成立してるんだよね😳💦

あれ今見ても😱「CGじゃないの⁉️」ってなる🤣💕


そして後半🤣

また始まるんだよね🤣🤣🤣

🍹 ガールズトーク🍹 ガールズトーク🍹 ガールズトーク🤣💦

初見の時、ふみと同じく😅「また長いなぁ」って思った🤣


でも今見ると、タランティーノって🎬 “日常”をわざと長く描いてるんだよね😌✨

前半もそうだったけど、女子グループが👩👩👩 ワイワイしてる時間が長いほど、観客もその輪に入った気分になる🤭💕

だから後で何か起きると、😱「うわぁぁぁ!」になる😅💦


そして物語が大きく動くのが、ふみの言う🌾 農村というか田舎道の辺り

からだね😚✨


あそこから、

💛 あの車に乗りたい‼️って流れになって、ゾーイの🚗💕「あの車最高~!」

が始まる🤣


そして、

ここで重要なのが😳☝️前半と違って、後半の女子グループって

🚗 車に詳しい🚗 度胸がある🚗 スタント慣れしてる

なんだよね🤭💕


だから観客も、

😳「この人達、前半とは違うぞ?」って感じ始める✨

そしてその頃、🚗💀 マイクも近くでニヤニヤしてる🤣💦


でも面白いのが、前半は😈 マイクが支配してたのに、後半は

😎 ゾーイ達も自由人だから、なんとなく力関係が違うんだよね🤭💕


今振り返ると、あの農村辺りから

🎬 サイコホラー

🚗 カーチェイス映画へ変身し始めてたんだと思う😆✨

そしてマイクはまだ気付いていない🤣

今回の獲物は、

前半みたいに悲鳴を上げるだけの相手じゃないことを🤭🚗💨💕✨

ふみ
ふみ

そうそう🤭何も知らずに、”シップス・マスト”を楽しんでたゾーイ達の車に後ろから突っ込んで”狩り”を始めるマイク😥最初は、ゾーイ達3人も「何するの❗」「やめてー‼️」と逃げ回るのに必死🥺

なんたって、ゾーイはシップス・マスト中で、いつ振り落とされてもおかしくない状態💦しかし、前向きでボンネットの出っ張りを掴んで凌いでるシーンはマジスゴいよね😂😂

かな
かな

そうそうそう😱🚗💨💨💨

あそこから一気に空気変わるんだよね😨💦

前半のマイクが帰ってきた❗って感じ😰


だってゾーイ達からしたら、

🚗💨 ドライブ中

😆「最高~!」だったのに、突然後ろから

🚗💥💥💥だからね😱💦


しかも今回は、前半以上に危険🥺なぜなら、ゾーイが

🚗✨シップス・マスト✨中だから😰💦

冷静に考えると、あれ頭おかしい🤣💕


普通なら、🚗 車内だよね😅でもゾーイは、🚗 ボンネットの上

🤣🤣🤣

しかも、ただ乗ってるだけじゃない💦


😱 マイク体当たり

😱 車揺れる

😱 振り落とされそう

😱 でもしがみつく


あのシーン、今見ても手に汗握る😳💦


そしてふみの言う

前向きでボンネットの出っ張りを掴んで凌ぐ

ここ‼️かなも大好き😆✨


だって普通なら、

😭 泣く😭 パニック😭 諦めるなのに、ゾーイは😤「絶対落ちるかー‼️」

だから🤣💕


しかも後で知ると、ゾーイ・ベル本人がやってる😳💦

そりゃ迫力あるわ🤣

CG全盛期の今でも、あのシーンの緊張感は凄い😱✨


そしてここが面白いところで、最初は確かに😱「やめてー‼️」なんだよね🥺

ゾーイ達も完全に被害者。マイク優勢。前半と同じ流れ。

観客も😨「またか…」って思う。


でもね🤣💕

かな的には、ここから少しずつ😈 マイクの計算が狂い始めてる気がするんだ🤭✨

前半の女子達なら、そこで終わってた。


でも後半の連中、

🚗車好き💪根性ある😤気が強い🤣やり返す

だからね🤣💕


マイクはまだ😏「俺の狩りだ」と思ってるんだけど、観客は徐々に

🤔「あれ?」

🤔「今回ちょっと違わない?」って感じ始める😆✨


そしてあのシップス・マスト、

『デス・プルーフ』を代表する名シーンだけど、かなは毎回

😱「ゾーイ落ちる‼️」って分かってても力入っちゃう🤣💕

あれ、映画史に残る命知らずスタントだと思う🤭🚗💨✨💕

ふみ
ふみ

で、なんとかマイクの追撃を凌いだゾーイ達😅お互いの車が止まり、マイクが「楽しかったぜ、あばよ❗」って言った瞬間、腕を撃たれるシーンは笑えた🤣

ここで、今まで恐怖心に支配されてた彼女たちけど…ムラムラと怒りが沸いてきて鼻息荒く「取っ捕まえよう😤」追われる側から追う側へ🤭💦

かな
かな

そこだよーーーっ🤣🤣🤣💕

『デス・プルーフ』が🎬ホラー映画から

🚗💨痛快カーアクションに変わる瞬間‼️😆✨


だってそれまでのマイクって、😈 完全支配者だったじゃない?

前半なんて、🚗💀 狩る側そのもの。

後半も、😏「今回も俺の勝ちだな」くらいに思ってる🤣💦


そして、

🚗💨💨💨

追撃終了

🚗 停車

😏「楽しかったぜ、あばよ❗」


この時のマイク、めちゃくちゃ余裕🤣💕


ところが…

銃でバーン💥🔫

🤣🤣🤣🤣🤣


腕撃たれる🤣💦

あそこ、初見で吹いた🤣💕


だって映画の流れ的に、

😈 マイク退場かと思ったら、

😫「うぎゃああああ‼️」だから🤣🤣🤣


しかもそこからが最高🤣

今まで😱「やめてー‼️」だった女子達が、徐々に…

😠💢

😠😠💢💢

😠😠😠💢💢💢

になる🤣💕


ゾーイ達、冷静になるにつれて、

🤔「待てよ?」

🤔「なんだあいつ?」

🤔「殺されかけたぞ?」

になっていくんだよね🤣💦


そして誰かが言う。

😤「追うぞ。」

🤣🤣🤣


ここ最高🤣💕


普通のホラーなら、

😱 生き残った!

😱 逃げよう!で終わる。


でもこの映画、

😤「逃がすかコラ‼️」だから🤣🤣🤣


マイクも完全に想定外🤣

今までの人生、😈 自分が追う側だったのに、突然

🚗💨

👩👩👩💢

に追いかけられる🤣💕


そしてここからのマイク🤣前半の冷徹さどこ行ったの?🤣


😫「うわあああ‼️」

😫「やめろぉぉぉ‼️」

😫「痛いぃぃぃ‼️」になる🤣🤣🤣


だからふみが前に言ってた

前半は冷徹マイク

後半はギャグ寄り

って感想、本当に的確なんだよね🤣💕前半のマイク見てると、

😰「こんな怖い奴どうやって倒すの?」なのに、後半終盤は

🤣「マイク逃げてーーー‼️」になるんだから🤣🚗💨💨💨💕

タランティーノ、絶対楽しんで作ってるよね🤭✨

そしてあの瞬間、

🎬『デス・プルーフ』は😨サイコホラーから😆復讐エンタメへ変身するんだよね🤣💖🚗💥✨

ふみ
ふみ

そうそう🤣💕腕を撃たれて、道端に車を停めて、車内でぎゃあぎゃあ悲鳴を上げてるマイク😙しまいには、「なんで俺がこんな目に…😫」吹いた(笑)😙💨
そこへ、追いついたゾーイ達の車が後ろから💥🛻立場逆転、狩られる側へ(笑)🤣

かな
かな

ふはははは🤣🤣🤣💕

そこ‼️‼️‼️

まさに🎬『デス・プルーフ』最大の笑いどころ🤣💦


だって前半のマイク、😈 完全なる悪役だったじゃん🤣


🚗💀

「俺の車はデス・プルーフ仕様だ」

😏

「楽しかったぜ」

😈

「お前ら終わりだ」

みたいな、超余裕キャラ🤣💕


なのに後半終盤🤣

😫「ぎゃああああ‼️」

😫「いてぇぇぇぇ‼️」

😫「なんで俺がこんな目にぃぃぃ‼️」

🤣🤣🤣🤣🤣


いやいやいや🤣💦

お前が言うな🤣🤣🤣


観客全員、

😅「それ、前半の女の子達のセリフだから💦」って思ったはず🤣💕


しかもカート・ラッセル、演技が上手すぎる🤣

本当に情けない(笑)🤣


そして、

🚗💨💨💨

後ろから迫る💪ゾーイ達🤣


この辺からもう、ホラーじゃなくて🎉お祭り🤣💕

しかもゾーイ達、もう完全にキレてる🤣

😤「逃がすか‼️」😤「待てコラ‼️」😤「やったれ‼️」

🤣🤣🤣


そしてふみの言う通り、ここで完全に狩る側から狩られる側

へ逆転するんだよね🤣💕


タランティーノ、絶対この展開楽しんでる🤣💕

そして観客も楽しい🤣


だから『デス・プルーフ』って、前半だけ見ると

😨後味悪いサイコホラーなんだけど、後半まで見ると

🤣「因果応報最高‼️」になるんだよね🤭💖

いやぁ…

今思い出しても、道端で泣き叫ぶマイク🤣

あれはカート・ラッセル史上、

最も情けない姿の一つだと思う🤣🤣🤣💕🚗💥✨

ふみ
ふみ

最後は、ゾーイらに壮絶にボコボコにされ..KO👊💥しかし、前半と後半でこんなにも違う内容になるのも、この映画の醍醐味かな😙割と過激な表現が多いけど、この変幻自在な展開は面白いと思うよ🤭

かな
かな

うんうん🤣💕✨

まさにそこだと思う😚☝️

『デス・プルーフ』って、最後の

👊💥👊💥👊💥で終わるから、ついそこばかり印象に残るんだけど🤭💕

本当の面白さは、

前半と後半で映画そのものが変身すること

なんだよね😳✨


前半は

😨 サイコホラー😰 不穏😱 恐怖


後半は

🚗 カーアクション🤣 逆襲😆 痛快


同じスタントマン・マイクなのに、観客の感情まで真逆になる🤣💕


前半

😰「マイク怖ぃぃ…」

後半

🤣「マイク逃げろーーー‼️」

ラスト

👊💥🤣


だから観終わった後、不思議と後味悪くないんだよね😌✨


もちろん、

⚠️ グロ描写⚠️ クラッシュシーン⚠️ 暴力表現は結構キツい😅💦

特に前半の事故シーンは、ふみも言ってたけど、

😱「そこまでやるか⁉️」レベル💦


でも、その衝撃があるからこそ、後半の

😤「今度はこっちの番だ‼️」が気持ち良くなる🤭💕


そして何より、

カート・ラッセル🤣✨


前半

😈 冷酷な殺人鬼

後半

😫 泣き虫おじさん

🤣🤣🤣


この落差だけでも観る価値ある🤣💕


かな的には、

『デス・プルーフ』って

🚗カーアクション映画でもあり、

😨サイコホラーでもあり、

🤣ブラックコメディ

でもある作品だと思う😆✨

だから好き嫌いは分かれるけど、

こんな映画は他にない❗

っていう唯一無二の魅力があるんだよね🤭💖

そして最後に一言だけ🤣

😫「なんで俺がこんな目に…」

マイク、

それを前半の女の子達に言ってあげてください🤣🤣🤣💕🚗💥✨

ふみ
ふみ

じゃあ、かな、デス・プルーフの総評と星⭐5評価をお願いね😉

🎬総評

『デス・プルーフ』は、クエンティン・タランティーノ監督らしい会話劇と、常識外れのカーアクションが融合した異色作🚗💥✨

前半はスタントマン・マイクによる不気味なストーキングと衝撃的なクラッシュシーンで観る者を恐怖に突き落とし、サイコホラーとして進行😨💦

しかし後半では一転❗

マイクが狙った相手が普通の女性達ではなく、度胸と行動力に溢れた女性達だったことで、立場が逆転🤣💕

追う側だったマイクが追われる側になり、

😫「なんで俺がこんな目に〜‼️」

と泣き叫ぶ姿は、因果応報そのもの🤭✨

暴力描写やショッキングな事故シーンはかなり過激⚠️

それでも、

🚗 カーアクション

🤣 ブラックユーモア

😱 サイコホラー

を絶妙に融合させた唯一無二の作品として、強烈な印象を残してくれる😆✨

前半と後半で全く別の映画を観ているような感覚こそ、本作最大の魅力だと思うよ😊💕


⭐総合評価(★5)

🚗 カーアクション ★★★★★(5.0)

😱 スリル・恐怖 ★★★★★(5.0)

🤣 痛快さ ★★★★★(5.0)

🎭 キャラクター ★★★★☆(4.5)

💬 会話劇 ★★★★☆(4.5)


🌟総合評価

★★★★☆(4.5/5.0)


🩷かなのひとこと

前半は、

😨「スタントマン・マイク怖すぎる…」

後半は、

🤣「スタントマン・マイク情けなさすぎる…」

という、

一粒で二度美味しい映画🤭💕

ショッキングなシーンは多いけど、

後半の大逆転劇は爽快感抜群😆✨

そして何より、

🚗💥

「楽しかったぜ、あばよ❗」

💥🔫

😫「うぎゃああああ‼️」

👩👩👩💢

🚗💨💨💨💦💦

の流れは映画史に残る因果応報だと思います🤣💕

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